Hi-Unit
ピエール中野監修 Type-C to 3.5mm 変換アダプタ [HSE-AD03-pnk(ピダック)]
ピエール中野監修 Type-C to 3.5mm 変換アダプタ [HSE-AD03-pnk(ピダック)]
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解像感と駆動力のモンスター

スマホでも、PC でも。イヤホン・ヘッドホンの音が変わる体験を。
「HSE-AD03-pnk(ピダック)」は、スマートフォンや PC に接続するだけで、普段使っているイヤホンやヘッドホンのポテンシャルを引き出し、高解像・高駆動なサウンドを手軽に楽しめる DAC アンプアダプター。
細やかなニュアンスまで描き出す解像感と、しっかりと駆動する力強さ。
この小さな一台が、音楽の輪郭や奥行きをくっきりと浮かび上がらせ、音そのものに熱量を宿します。
お使いのイヤホンやヘッドホンが、PNK × Hi-Unitのサウンドデザインによって、その実力を存分に発揮します。

【製品の特長】
● 音の精度と透明感を高める
32bit/384kHz 対応の DAC チップ「CX31988」を搭載。繊細なディテールまで描き出し、広がりのある音場を生み出します。
● 駆動力で引き出す力強さ
アンプには「HT97220」を採用。歪みとノイズを抑えながら、中高域に伸びと厚みをもたらします。
● ケーブルにも、音の芯を
OFC 銀メッキ単芯 × 8 本構成にナイロン芯材を組み合わせ、伝送ロスを抑えつつ、柔軟性と耐久性を両立。細部にまで音質へのこだわりを込めました。

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【ピエール中野氏のコメント】
そのイヤホン、まだ本気を出していない。
スマホからイヤホンジャックが消えて、気づけば「変換アダプタ」が当たり前に。
でも、その“変換”ひとつで音が大きく変わること、知っていますか?
知らないうちに、イヤホンの本当の実力を損なっているかもしれない。
音に妥協したくないあなたへ。
ピエール中野監修、Hi-Unit × PNK の新作 DAC。
解像感、駆動力、音楽の熱量まで ──
僕が実際に聴いて、使って、納得できる音と所有する喜びを感じるデザインに仕上げました。
DAC が変えるのは、音。
その音が変えるのは、あなたと音楽の距離です。
【製品仕様】
オーディオ仕様
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| DAC チップ | CX31988 |
| アンプ | HT97220 |
| デコード性能 | 32bit / 384kHz(PCM) |
| S/N 比 | 124dB(DAC 部) |
| ダイナミックレンジ | 111dB(アンプ部) |
| 全高調波歪率(THD) | 0.0018%(-95dB) |
| 再生周波数特性 | 20Hz~40,000Hz |
| 対応インピーダンス | 16Ω~600Ω(推奨:16~150Ω) |
ケーブル・筐体仕様
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| ケーブル | OFC 銀メッキ単芯×8 本、編組構成/ナイロン芯材併用 |
| ジャック部素材 | アルミ合金(CNC 加工) |
| Type-C プラグ部素材 | 亜鉛合金 |
| 付属品 | 保証書兼説明書 |
※メーカー保証6か月

![ピエール中野監修 Type-C to 3.5mm 変換アダプタ [HSE-AD03-pnk(ピダック)]](http://mitsuketaya.jp/cdn/shop/files/highunit_mitsuketaya02.jpg?v=1778721425&width=1445)